パワースポット

「金運アップ」にオススメのパワースポット一覧

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こんにちは。鏡月です。

 

総ての運のベースになっているものは「健康運」なのですが、「健康運」のベースがあった上で、「健康運」の次に大事な運が、

 

金運金

 

「金運」が弱いと、

 

  • 収入と支出のバランスが悪くなる
  • 何かにつけ、どんどんお金が出て行く
  • 生活に張り合いがなくなる
  • 行動力がダウンし、チャンスに弱くなる
  • 性格が暗くなり、考え方が「受け身」になる
  • 感情的になり、ヒステリーを起こしやすくなる
  • 良い仕事や人間関係に恵まれづらくなる
  • 「出世運」や「事業運」が弱くなり、収入が上がらない
  • 異性関係にだらしなくなるorだらしない異性を選んでしまいやすくなる

 

といった弊害が出やすいわけですが、「現実的な行動」は勿論、「トイレ掃除」や「募金」に代表される金運アップのための開運行動を頑張ったり、「金運」を意識した「お財布」を選んでも、「もう、あとひと押しが欲しい」という方も多いのではないでしょうか。

 

以前、事務所ホームページの月々の開運アドバイスの「今月のワンポイント風水アドバイス」の中で、「金運アップのパワースポット」について特集した回があったのですが(バックナンバーは「過去3カ月分」の公開になっているため現在は削除)、「もう一度読みたい」というお声をいただいたので、こちらのブログに加筆・修正をさせていただいたものを、再度掲載させていただきます。

 

 

)務て察ε賈銘亙

 

 

 

関東地方

 

 

 

9耽越地方

 

 

 

に摸γ亙

 

 

 

ヅ豎っ亙

 

 

 

Χ甬γ亙

 

 

 

中国・四国地方

 

 

 

╋綵・沖縄地方

 

 

 

こうした「金運アップ」の神社は、「吉方位旅行」の際に訪れていただいても良いのですが、例えば「1カ月に1回」など、

 

定期的」に訪れた方が吉

 

なので、お住まいのお近くにこうしたパワースポットがございましたら、定期的にお参りをされることをオススメします。

もし、お住まいの近くに、こうしたパワースポットがない場合は、

 

一の宮」をお参りする

 

のもオススメです(こちらもご参照下さい)。

 

それではまた次回☆

 

 

今日もお読みいただきありがとうございます鈴
あなたの開運を心よりお祈り致します!

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  • 2017.11.08 Wednesday
  • 12:00

パワースポット

「御朱印帳」を上手に活用しよう!

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こんにちは。鏡月です。

 

先日、事務所ホームページに『全国一宮神社&新一宮神社一覧表』と『全国一宮神社&新一宮神社マップ(Googleマップ)』を掲載させていただきましたが、このブログをご覧の方の中には、「一宮神社巡り」や「パワースポット巡り」をされている方もいらっしゃるのではないかと思います。

 

神社や仏閣にお参りする毎に、ご祈祷を受けてお札をいただいたり、お守りをいただいていると、お札やらお守りやらで家中が溢れ返ってしまう…というご経験をされた方も多いのではないかと思います。

そこで、オススメなのが、

 

御朱印帳

 

なのですが、今回は「御朱印帳」について、基本的なポイントを「5つ」アドバイスさせていただきたいと思います。

 

 

仝羲覦帳は「お好きな神社仏閣のもの」や「お好きなデザインのもの」でOK

 

まず、御朱印をいただくには、「御朱印帳」が必要です。

御朱印帳は、神社仏閣の社務所でも販売していますし、書店や文具店、通販などでも手に入ります。

 

あなた自身の御朱印帳」ですから、ここは、あなた自身の好みに合わせて選びましょう。

お好きな神社仏閣のものや、お好きなデザインのもので構いません。

御朱印帳はデザインや大きさ、ページ数にもよりますが、大体1,000円〜2,000円くらいです。

 

 

 

 

御朱印帳に「名前」「住所」「生年月日」を記す

 

神社仏閣でお参りする際に、「自分の名前(フルネーム)」「現住所」「生年月日」をお伝えして、神仏にご挨拶をしてから、ご縁があってお参りをさせていただいたことに対する感謝や、自分の決意や誓いの言葉を述べるものですが、

 

御朱印帳にも「名前」「住所」「生年月日」をきちんと記す

 

ことが大切です。

「名前」「住所」「生年月日」を書く場所は、表紙や御朱印帳の内側などで構いません。

 

 

「神社」と「仏閣」で御朱印帳を分ける

 

「神社」と「仏閣」で区別せずに、御朱印帳を一緒にしてもいいという考え方の方もいらっしゃいますが、基本的にはそれでもOKなのですが、神社仏閣によってはあまり良く思われないこともあるため、最初から分けた方が無用なトラブルを避けることが出来ますので、

 

「神社」と「仏閣」で御朱印帳を分ける

 

ことをオススメします。

「一宮&新一宮参り」や「伊勢巡り」、「お遍路さん」など、目的やテーマに応じて御朱印帳を用意するのも良いでしょう。

 

また、その他の注意点としては、

 

  • 神社で購入した御朱印帳→神社用
  • お寺で購入した御朱印帳→お寺用

 

として使うようにして下さい。

なお、浄土真宗のお寺では、一般的に御朱印はいただけませんのでご注意下さい。

 

 

じ羲覦は「先にお参りを済ませてから」いただきましょう

 

御朱印は、先にお参りを済ませてからいただくのがルールです。

御朱印→お参りではないのでご注意下さい。

 

御朱印をいただく場所については、その神社仏閣にもよりますが、「御朱印所」もしくは「社務所」でいただくのが一般的です。

御朱印代については、こちらもその神社仏閣によりますが、大体、300〜500円くらいですので、予めお釣りがないように小銭を用意しておくと良いでしょう。

中には「お気持ちで結構です」と言われる場合もありますが、その場合は、お賽銭箱に300〜500円くらいの金額のお賽銭を入れておきましょう。

 

神社仏閣に失礼がないよう、混雑時はなるべく避けるようにしたり、受付時間を守るといった一般的なルールを守り、

 

ご縁があって参拝させていただいたことと、御朱印をいただけたことに感謝をして、御朱印を受け取ること

 

が大切です。

御朱印集めはスタンプラリーではありませんので、感謝の気持ちを持って御朱印をいただくことが大切です。

 

 

ジ羲覦帳は大切に保管しよう

 

御朱印帳の保管場所として、神棚や仏壇にあげておく方もいらっしゃるようですが、冊数が増えてくるとそれも大変になってくるので、専用の箱を用意したり、本棚や引き出しの中に専用のコーナーを作っておいて、そこに保管されることをオススメします。

本棚や引き出しの場合は、きちんと掃除をして浄めてから入れるようにしていただきたいのですが、

 

専用の箱を用意する場合は、「新品」の箱を用意して、その中に入れる

 

ようにして下さい。

箱の素材については、一般的な素材(木製や布製など)のもので構いませんが、プラスチックのものは避けて下さい(過剰な「」の気により運気を燃やしてしまうため)。

参考商品のような「蓋付き」のものだと、湿気取りの備長炭や除湿シートを一緒に入れられるのでオススメです。

 

 

 

なお、理由あって、御朱印帳を処分しなければならない場合は、

 

お焚き上げ

 

に出して処分していただくようにして下さい。

このとき、神社のものは神社へ、仏閣のものは仏閣へお願いをするようにして下さい(お札やお守りと一緒です)。

 

 

以上のポイントを踏まえた上で、「感謝」の気持ちを忘れずに、御朱印をいただいて、自らの運気アップの糧にしていただければ幸いです。

それではまた次回☆

 

 

今日もお読みいただきありがとうございます神社
あなたの開運を心よりお祈り致します!

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  • 2016.08.03 Wednesday
  • 17:30

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